嵐カラーの手水舎はどこ?名古屋の神社の場所やアクセス方法を調査

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2026年4月6日から8日までの3日間、嵐のラストツアー名古屋公演がバンテリンドームで行われました。

多くの方が名古屋に訪れ、街全体が嵐一色となる中、ある神社の手水舎が嵐カラーに染まっていると話題になっています。

そこで本記事では、その神社の名前や場所、アクセス方法についてご紹介します。

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目次

嵐カラーの手水舎が話題!

嵐のラストツアー名古屋公演に合わせて、ある神社の手水舎が嵐カラーに染まり注目を集めています。

その神社とは愛知県清須市の清洲山王宮 日吉神社(ひよしじんじゃ)。

日吉神社では手水舎に季節の花を浮かべる花手水が行われており、今回は嵐のメンバーカラーの花を見ることができます。

嵐のメンバーカラー
  • 櫻井 翔さん⇒赤
  • 二宮 和也さん⇒黄色
  • 相葉 雅紀さん⇒緑
  • 大野 智さん⇒青
  • 松本 潤さん⇒紫
ごましお

日吉神社では3年前から手水舎に花を浮かべる花手水を始めており、日吉神社の魅力のひとつです。

次の見出しではバンテリンドームから日吉神社への距離やアクセス方法についてご紹介します。

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嵐カラーの手水舎がある神社へのアクセス方法は?

愛知県清須市にある清洲山王宮 日吉神社(ひよしじんじゃ)は、ライブが開催されているバンテリンドームから約9キロ離れています。

日吉神社には車でも行くことができますし、最寄りの駅から歩いて向かうことも可能です。

電車を使う方法
  • 名鉄名古屋本線『新清洲駅』より徒歩8分。
車を使う方法
  • 清洲東インター(又は、清洲西・甚目寺)出口より車で約8分。
  • 駐車場あり(約30台)
  • 祭典行事などにより駐車場の使用制限あり。
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